A-kurashi

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フタを押さえる「カップめんウエイト(有田焼)」が地味にお気に入り【日清カップヌードル】

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初めましての方も、リピートをしてくださった方も、当ブログへお越しいただきありがとうございます。あーちょりんです。

今日は、ちょっぴりくだらない?ながらも、私が気に入って愛用しているグッズをご紹介してみようと思います。

基本的に、私はお昼ごはんは自宅で一人で食べる感じなのですが、自分一人のためにわざわざ作るのは億劫…なんてことも ままあります。

そんな日にお世話になるのが、カップ麺。

出来上がりを待つ3分。

たかが3分、されど3分で、この時間が地味に退屈だったりします。

でも、このグッズがあれば、そんな時間がちょっぴりワクワクに変わる(気がする)んです♪

 

【日清】カップめんウエイト

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何だこれは?…って感じですよね。

 

ズームアップ。


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カップヌードルのフタのデザインまんまの、ウエイトなんです(笑)。

何気に有田焼であるのががツボ。

賞味期限ならぬ、耐久期限は 破損しない限り無限。

遊び心のある製品に、思わず購入してしまいました(笑)。

 

カップめんウエイトの使い方

陶磁器製の、丸い板状のウエイト。

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カップ麺にお湯を注いだらフタをとじ、その上からこのカップめんウエイトを乗せて、フタが パカッ と開いてしまわないよう押さえます。

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カップヌードルのフタのサイズにぴったり。

(写真の写り方で、ウエイトよりカップが小さいように見えますが、実際にはカップの径とウエイトの径はぴったり)

 

購入場所はこちら

もうかれこれ4年半ほど前に行った、横浜にある『カップヌードルミュージアム』で、自分へのお土産として購入しました。

(もう約4年半も前のことなので、私が買った「カップめんウエイト」と同じ物が今現在も販売されているかどうかは不明です)

www.cupnoodles-museum.jp

 

このミュージアムでは、オリジナルのカップヌードルが作れたりするんですよ。

(カップにペイントしたり、スープと具の組み合わせを自由に選べたり)

 

詳細は、こちらの公式サイトをどうぞ↓

www.cupnoodles-museum.jp

 

ちなみに、私が行った時に作ったオリジナルカップヌードルがこれ↓

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市販のカップヌードルには入っていない、ひよこちゃんナルトがポイント♪

カップのペイントは、お絵描きが苦手なので今一の仕上がり(苦笑)。

素敵なデザインに仕上げられる人が羨ましい!

 

私は守りに徹したオリジナルカップヌードルになりましたが、

旦那くんは凄かった。

 

 
【旦那くん】
やっぱり、絶対に市販されていないようなやつにしたいよね!!
ガーリックチップとー、
キムチとー、
チーズとー・・・
 
【あーちょりん】
ニオイすごそう・・・

 

この「カップめんウエイト」を使うと時短になる!?

この「カップめんウエイト」の凄いところは、フタに隙間を一切作らないところ。付属のシールでフタをとめても、シール脇とかに若干の隙間って出来ますよね?

隙間を作らずにフタを押さえていられる分、麺の戻りが少し早いように感じます。

(このウエイトを使用して3分だと、ちょと私には麺が柔らかく感じる)

 

おわりに

カップ麺用のウエイトなんて、別にあってもなくても良いような物ですが(マグカップ用のシリコン蓋とか、何ででも押さえられますもんね)、この遊び心のあるデザインがたまらなくて(笑)、何だかんだ愛用中。

実は、買ってすぐの時に、義母がどこかに仕舞い込んでしまってしばらく行方不明になっていたんですよね。数年ぶりに出て来たこともあって、可愛さもひとしお(笑)。

『カップヌードルミュージアム』は、なかなかに楽しめるレジャースポットだったので、また改めてきちんと紹介記事を書いてみようかな。

 

そんなこんなで、

今日も、最後までお読みいただきありがとうございました (*- -)(*_ _)♪

 

こんなユニークな フタ押さえ も発見しました♪

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